ウェビナー

【7月27日開催】
「口だけDX」からの脱却。
DX推進者が短期&長期で具体的な成果を上げるための
2つのアプローチとは

ウェビナーの概要

経済産業省で発表した「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン(DX推進ガイドライン)」や新型コロナウイルスの影響により、多くの企業が「デジタルを活用したニューノーマルな働き方・生産性の向上、業務オペレーション改善」といった守りのDXの推進が必要に迫られています。

一方で、業務改善の実現のための一歩としてクラウドツールの導入を進めてみたは良いものの、実態として効果を得ることができず、PoC止まりになってしまっている・デジタル化をしないほうが生産性が高い、といった壁に当たっている企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーでは、企業様の業務改善を実現するDXソリューションを提供してきた責任者の山川と、DXを形に変える人材育成を実施してきた新田がW登壇し
・業務オペレーション改善、生産性向上
・人材の育成、適材適所の人材配置

という視点から、DXを成功に導くための効果的なアプローチ手法について、アンチパターンや成功事例を交えながら、解説をしていくセミナーです。
・成果につながる業務改善をおこなっていきたいDX推進担当の方
・IT/DX人材の育成とは具体的にどのようなことをしていけば良いのか知りたい人材育成担当者様
に、ご覧いただきたいセミナーとなっております。

登壇者紹介
株式会社ギブリー
取締役
山川 雄志

中央大学在学中に学生起業し、採用支援事業や広告事業を展開。
2008年同大学卒業。2009年株式会社ギブリー創業、取締役に就任。
現在の各事業のベースとなる事業開発、セールス、採用業務等を担う。
その後採用、教育研修等幅広い全社横ぐしの業務を経て現在は働き方改革事業を管掌、「AI×働き方改革」をテーマにAIチャットボット/バーチャルアシスタント作成ツール【PEP(ペップ)】を立ち上げる。
株式会社ギブリー
取締役 兼 trackプロダクトオーナー
新田 章太


2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。
学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。
現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。
また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

日時

2021年8月27日(水) 14:00-15:00
※必要事項のご記入→送信でウェビナーを閲覧できます。
こんな方におすすめです
  • 成果につながる業務改善をおこなっていきたいDX推進担当の方
  • IT/DX人材の育成とは具体的にどのようなことをしていけば良いのか知りたい人材育成担当者様


※同業他社のご参加はお断りしています。あらかじめご了承ください。

お電話やページ上のボットからもご相談を承っております。