ウェビナー

【12月23日開催】【チャットツールを業務の入り口に】API連携でできること

ウェビナーの概要

リモートワークが当たり前になりつつある今、LINE WORKSやMicrosoftTeams、Slack、GoogleChatといったチャットツールを導入する企業様が非常に増えております。

一方、DXというワードが飛び交うようになった中、
切り口も様々なDXを推進する上で、現場が普段利用しているサービス同士を組み合わせる「API連携」が改めて注目されており、この両者を掛け合わせて業務自動化、効率化を何かできないかという相談も増えております。

そこで今回、
チャットツールを「業務の入り口」にされたお客様の事例を元に、
・チャットツールとの連携でできる問い合わせ応対自動化
・チャットツールとチャットボットをつなぎ、さらにAPIと連携することで実現できること
といった点を、
バーチャルアシスタントPEPで、
いち早く様々な企業のDXを支援してきたPEP事業責任者の山川が話します。
登壇者紹介
株式会社ギブリー
取締役
山川 雄志

中央大学在学中に学生起業し、採用支援事業や広告事業を展開。
2008年同大学卒業。2009年株式会社ギブリー創業、取締役に就任。
現在の各事業のベースとなる事業開発、セールス、採用業務等を担う。
その後採用、教育研修等幅広い全社横ぐしの業務を経て現在は働き方改革事業を管掌、「AI×働き方改革」をテーマにAIアシスタント作成ツール【PEP(ペップ)】を立ち上げる。

日時

2020年12月23日(水) 12:00-12:40
※必要事項のご記入→送信でウェビナーを閲覧できます。
こんな方におすすめです
  • 現場の課題をデジタル技術を用いて解決したい方
  • 社内IT・エンジニアの方
  • チャットツールとクラウド上のデータなどを連携させることで、手軽なDXを実現してみたい方
  • 社内で業務改革に取り組んでいる方
  •  業務自動化に興味がある方 
お電話やページ上のボットからもご相談を承っております。
アップロードしています。少々お待ちください。