ウェビナー

【12月16日開催】【知的資産を集積・活用する】AIチャットボットで実現するナレッジマネジメント

ウェビナーの概要

チャットボットの導入目的・効果は「問い合わせ応対」だけではありません。
我々に相談がよくあるケースとして、下記のようなものも多くあります。
・バックオフィスの専門性の高い領域に関して答えられる人が限られてしまっている
・引退間近なシニア層の知見が十分に引き継がれておらず課題感を感じている
・ベテランと新人の知識量に差が大きく、個人の努力だけではなかなかその差を埋められない
・言語化されたノウハウが少なく、個人の中に眠ってしまっている
など

そこで今回、チャットボットの導入を活かして知的資産をいかに集め、いかに活用するかという、ナレッジマネジメントを成功させている企業様の事例を元に、そのポイントをご紹介いたします。
登壇者紹介
株式会社ギブリー
取締役
山川 雄志

中央大学在学中に学生起業し、採用支援事業や広告事業を展開。
2008年同大学卒業。2009年株式会社ギブリー創業、取締役に就任。
現在の各事業のベースとなる事業開発、セールス、採用業務等を担う。
その後採用、教育研修等幅広い全社横ぐしの業務を経て現在は働き方改革事業を管掌、「AI×働き方改革」をテーマにAIアシスタント作成ツール【PEP(ペップ)】を立ち上げる。

日時

2020年12月16日(水) 12:00-12:40
※必要事項のご記入→送信でウェビナーを閲覧できます。
こんな方におすすめです
  • ナレッジマネジメントに課題を感じられている方
  • 部門のマネジメントをされている方
  • 社内DX推進を担当されている方
  • 社内で業務改革に取り組んでいる方
  •  業務自動化に興味がある方 
お電話やページ上のボットからもご相談を承っております。
アップロードしています。少々お待ちください。