ウェビナー

【11月18日開催】【店舗ビジネス向け】本社⇔店舗間の問い合わせ応対を自動化し、売上増に貢献!業務自動化事例紹介ウェビナー

ウェビナーの概要

店舗ビジネス特有の店舗と本社による問い合わせ応対業務。
店舗は、店舗だけで解決できない問題にぶつかった際に、本社に問い合わせを行い、答えが返ってくるまで手を止めざるをえないといった状況に陥ります。

一方、本社側も多くの店舗から問い合わせを受け、本来進めたいテレワーク推進やDX推進といったところに手が回らないという課題を耳にすることが多くなりました。

そこで今回、小売りやサービスなど主に店舗ビジネスを運営される皆様向けに、店舗と本社の問い合わせ応対業務を自動化することでコストを削減し、店長を問い合わせ業務から解放することで売上機会の創出を成功させた事例を紹介いたします。

登壇者紹介

株式会社ギブリー
取締役
山川 雄志
中央大学在学中に学生起業し、採用支援事業や広告事業を展開。
2008年同大学卒業。2009年株式会社ギブリー創業、取締役に就任。
現在の各事業のベースとなる事業開発、セールス、採用業務等を担う。
その後採用、教育研修等幅広い全社横ぐしの業務を経て現在は働き方改革事業を管掌、「AI×働き方改革」をテーマにAIアシスタント作成ツール【PEP(ペップ)】を立ち上げる。

日時

2020年11月18日(水) 12:00-12:40
※必要事項のご記入→送信でウェビナーを閲覧できます。
こんな方におすすめです
  • 飲食チェーンや小売りチェーンなど多店舗展開されている企業の情報システム部門の方
  • 経営企画やバックオフィス(総務人事、財務経理等)の方
  • 社内で業務改革に取り組んでいる方
お電話やページ上のボットからもご相談を承っております。